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当協會を構成する成分の殆どは好奇心です。
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HBC/TBS「あらびき団」5月14日放送

水曜日になるとテンションが上がるようになりました。

<本日の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
オジンオズボーン
「ラブコント」
彼らは何処へ行こうとしてるのでしょうか…。

バイきんぐ「ワキを鳴らして放送禁止」
水玉れっぷう隊改め"バイキング"とコンビ名まるかぶりで悩む若手コンビ。
ワキを平成ノブシコブシなんて目じゃないほど、鳴らしまくってました。
…って、吉本芸人に色々取られまくってますね。

田村ゆきこ「M女」 2回目
色々と悲しくなってきました。

ひとりでできるもん&弟子だもんTATSU-K↑ 2回目
NTV「少年チャンプル」で脚光を浴びた覆面ダンサー、弟子同伴で登場。
以前出演したTOZAWAもそうですけど、釘付けになっちゃいますよね。
ここは、曲のチョイスもなかなかいい感じで、また出てほしいなぁ…と。

レギュラー 西川「角刈りについて」
気絶はしませんでした。まぁ、求めてないですけど。

はるな愛「あややライブ」 6回目
来週放送される、NHK「きよしとこの夜」でついにあややと共演との事。

パンダーズ(ガッポリ建設)「パンダを表現」
ホントに表現しただけで終わりました…まぁ、非常に彼ららしいんですが。
動きだけでアレだけ笑いを誘えたら大したもんですよ。

アイヒマンスタンダード「K-POP漫談」 2回目
ウ・ソンテあるあるで出てきた"きびだんごの臭い"という、
具体例出してるのにサッパリ想像できない単語…好きです。

メグちゃん「ギャグ連発」 6回目
いつもよりキレがあったような気がしましたが、どうでしょうか。

滝川クリサヘル「不幸な生い立ち」
内容の異常なまでの重さと反比例するセットの安さ…。

世界のナベアツ「正しい読み方」 12回目
たしかに面白かったんですけど、この日のレッドカーペットでもう見たし…。

安穂野香「もしか宇宙人に会えたら」 9回目
DVD発売・LIVE STAND'08出演と波に乗ってる穂野香ちゃんですが、
とうとう出演者紹介でも顔さらけ出してきました…主張するようになったねぇ…。

<ひとりでできるもん>NTV「少年チャンプル」

<アイヒマンスタンダード>※「あらびき団」5月14日放送分

<世界のナベアツ>※「爆笑レッドカーペット」5月14日放送分

あらびき団 presents 安穂野香 あらびき団 presents 安穂野香
安穂野香


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HBC/TBS「あらびき団」3月12日放送

ゴールデンタイムの番組がぼちぼちと入れ替わり始めておりますが、
現段階でそういう話を聞かないこの番組は大丈夫でしょうか、あと半月あるので油断は禁物。

で、本日はコレまでにない超豪華メンツとなっております。

<本日の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
ビタミンS「K-1によくある風景」

競輪小僧「競輪あるある」
それは無茶だろ…。

マサキ「ジャグリング」(実況:とろサーモン村田)
村田、配慮ゼロやん。

ラブカップル「子供の時の遊び」
最近、日テレプラスの「サンミュージックGETライブ」全然見てないので、
久しぶりにラブカップルのネタを見たんですけど…相変わらずなかだはダメ人間ですね。

チーム秒殺「一発ギャグ」
世界のナベアツ、COWCOW、ダイノジ大地、Bコース羽生、ピース又吉、グランジ佐藤のユニット。

佐竹幸二「いいわけ」

シルク
「オリジナルサルサダンス」

FUJIWARA 藤本「パラパラダンス」

夙川アトム「敏腕プロデューサーの浦島太郎」

風船太郎「風船芸」


<佐竹幸二>


<佐竹幸二>


<ビタミンS>


<夙川アトム>

HBC/TBS「あらびき団」3月5日放送


base芸人は、この番組に2回以上出ている同僚を見習ったほうがいいと思うなぁ…。

<本日の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
GO!皆川「海賊漫談」
声がペナルティのヒデっぽかったです。
キャラはいいけどネタは…印象に残ってないなぁ。

エハラマサヒロ「スキャットマン漫談」 4回目
スキャットマン好きもあるのですが、それ以上にこのノリと勢い大好きだわ~…。
一体何曲ネタに突っ込んでんだよと思うぐらい、立て続けに楽曲で攻めたのはさすが。
「SCATMAN」「SU・SU・SU・SUPER キレイ」「プリプリスキャット」
「SCATMAN'S WORLD」
の4曲はわかりましたが、まだあったら教えてください。
ちなみにコレ、ネタに出てきた順です。

YEN TOWN FOOLs「ピエロのコメディーショー」
東野の言うとおり、ホンモノのサーカスでした。さすが本職は違うなぁ。

みっちー「福山雅治」 4回目
すっかり"パクリ王子"呼ばわりのみっちー、今回の標的は藤崎マーケットだったのですが、
いやぁ、一人でやるラララライ体操があそこまで寂しいものとは…。

GAG少年楽団 宮戸洋行「日本人プロボウラー紹介」 3回目
2007年版トレカ200枚持参で久しぶりに登場。相変わらずの饒舌でした。
やっぱり、芸にするならこれぐらい突き詰めてマニアックに行かないと。
今回は男性プロボウラーだけだったので、近いうちに女性プロボウラーで4回目あるかも。

かわいみや「ポールダンス」(実況:とろサーモン村田) ※グラビア枠
本人たっての希望で村田の実況が登場、ただ、初めて必要とされて調子に乗ったのか、
完全にスケベオヤジと化した村田のエスカレートっぷりが凄いことになっておりました。
"わいのポールが~"はアカンやろ。(^^;)

じゃぴょん「間違い探し 相撲編」
前にネタを見たのが、まだ「ウルグアイパラグアイ」を名乗ってた時期なので、
およそ9年ぶりですが…彼らってこんなに細身でしたっけ?
安定感はホントに抜群でしたね。

高橋一家「スコップ三味線」
スコップを栓抜きで叩き、三味線のように操ってしまう一家…でも、熟練者はオヤジさんだけ。
東野の指摘通りの可能性が高い…オヤジさん、してやったりですね。

飯塚俊太郎「ニューハーフ人魚」 2回目
どれだけ格好を凝らしても、やはりネタはジョーク一本なのですね…。まぁ、好きだけど。

プラスマイナス 兼光「モノマネ麻雀」 2回目
田村(麒麟)、大木こだま、桂小枝、オール巨人による麻雀の様子をモノマネ。
きちんと全部似ているというのがさすがだなと。巨人師匠のくだりで噴出した東野が印象的。

カノン「大好き熱川バナナワニ園」 2回目
動物園への愛を熱弁してるだけなのに、妙におかしいよね、コレ。
「爆笑ピンクカーペット」での謝罪のネタもそうだけど、フレーズで攻めるの得意なんですかね。

安 穂野香「虹のうた」 7回目
穂野香ちゃん(45歳・男性)は今日も絶好調でした。

<YEN TOWN FOOLs>


<プラスマイナス>

<かわいみや>
HBC/TBS「あらびき団」2月27日放送

久々に、最初から最後まで濃厚な内容でした。

<本日の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
つーから
「ストレス発散」
この番組だと、グラビア枠で出てくる人もこういう事やるから、
余計キャラ立てとか大変なんだろうなぁ…と、延々と投げ合ってる二人を見て思った。
…そんだけ。

天竺鼠 川原「ナスビの色々な使い方」 6回目
もう6回目なんで、いい加減言う事も無くなりました。
とにかく、何も考えずに見ろと。それがこのネタを楽しむ最良の方法だと。
ナスビの被り物をした男がナスビと戯れてる、それでいいじゃないですか。

荒木巴「箱に剣を刺すマジック」 2回目
マジックよりも何よりも、あの悪意あるカメラワークが一番の笑い所というか。(^^;)

3ガガヘッズ「Tシャツショー」 2回目
今回は顔出してます。相変わらず、いい発想してますよね。

夏生ありさ「ジュラシックパーク」
カメラが引きだからでしょうか、何かむなしく感じました。

平成ノブシコブシ「シーツ」
"途中から…"と言われてましたが、最初から見ても多分同じかもしれない。
やっぱり、既に色々な場数を踏んでるだけあって、しっかりしてるわ~。

タイフーン「ジャグリング」(実況:とろサーモン村田)
コンビで出てきて、最後まで特にコンビでの技が出なかったのが、
"これ…組む必要あるのだろうか…"と思ってしまった。村田の実況そっちのけで。

ふとっちょ★カウボーイ「メタボリック漫談」 4回目
見るたびにメタボリックの状態が大変な事になってるわけですが、
それに輪をかけてヤツの笑かす手段が多彩になってるのがイイ。
2~3つぐらいのネタを、バリエーションで回してちゃんと時間が持つのが、16年の実績かと。

オリエンタリズム「ダンス」 2回目
初登場の時もそうなんだけど、これだけストイックな人達を、
この順番で並べるというスタッフのクレイジーさ…。まぁ、私は好きですが。

世界のナベアツ「歌うのを我慢する」 8回目
この番組で披露したネタの半分以上、あの顔ですよね、多分。
VTR後の奥さんの話…強烈過ぎます。

鳥居みゆき「小噺」 6回目
微妙に話の節々は繋がってるのに、何故か最終的に意味わかんないという。
あと、"南米エクアドル"って前にもどっかで聴いたことあるような…、
というか、「南米」から「エクアドル」以外に繋げてるのを聴いた事が無いような。

<平成ノブシコブシ>


<ふとっちょ★カウボーイ(ジュニー・ザ・ピンボール)>

<世界のナベアツ>
HBC/TBS「あらびき団」2月20日放送

今日はbase芸人が出ませんでした。メグちゃんに時間を取られたか?

<今週の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
タイガーこてつ
「ケンコバのすべらない話」
編集のせいですかねぇ…あっという間に終わってしまった気が。
間を全部詰めるとあーなってしまうというか。

天津飯兄弟「天津飯ものまね」 ※一般応募
番組初の一般応募からの参加者…と思ったら、正体は「すっぽん大学」との事。
YouTubeで本人が上げていた映像の評判はまずまずだったのですが、
この映像を紹介していたDB関連のblogでは賛1:否9ぐらいでした。

キャベツ確認中「辻元清美とアニメキャラのコント」
まさか、一般応募と同じテイストのヤツを続けざまに出すとは…。
しまぞうの辻元清美は以前から見てますし、上手いのは分かってるんですけどね、
キャベツが演じていたあのアニメキャラ…結局、誰だったんですか?

めおと楽団ジキジキ「元祖"でこ"弾き」
諸芸とどっちにするか迷ったんですが、ミュージシャンと名乗ってたので音楽で。
ピアニカを自分のデコで弾くという、見た目にも分かりやすくインパクトのある芸…ですが、
最後のあの"童貞喪失"が気になって仕方が無い…。

風船太郎「風船芸」
背水の陣で臨んだのはいいんですけど…アレはハードル高すぎでは?

ハリウッドザコシショウ「吉川晃司漫談」
腰振ってました。以上。

杉原杏璃「胃下垂」
食事して胃下垂をアピールしただけで、ザコシショウより受けるという、
この状況自体が一番荒い部分ですよね…多分。

鈴木裕之「ヨーヨー」(実況:とろサーモン村田)
村田、実況の手数が増えてるのは成長の証しだと思うんだけど、
果たしてこれが活きる場面に出会えるか…。

ペナルティ ヒデ「BBQ漫談」
安らぎをありがとう。

メグちゃん「好きな食べ物」
ネタの方は、いつも通りなんて特に触れなくてもいいかと。
それよりも、「アッコにおまかせ!」前説の映像の衝撃度といったら…。

みっちー「福山雅治」
"小島よしお"、"たむらけんじ"ときて、3回目は世界のナベアツに挑戦。
アホになった時に、首から上しか動いてなかったり、異様に声高かったり、
色々と差異はあったんですけど…、多分、最後のあの終わり方が一番の見所ですよね。
無言て。

<タイガーこてつ>

<鈴木裕之>

<天津飯兄弟>
HBC/TBS「あらびき団」2月6日放送

先週のは、いずれ書きます。ハイ。

<今週の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
HEY!たくちゃん
「アゴものまね」
亀井議員のモノマネは、怒られないか心配です。(^^;)

かたつむり「仲直り」
ここまで激しい芸風でコンビ名"かたつむり"っていうのも、妙ですねぇ。
まぁ、私は好きですが。

星 飛雄馬「本名にまつわる川柳」
訳あってソロ活動中、モンキーチャックのひゅーま。
まさにマンガ的な名前と同姓同名なだけに、苦労の規模がデカイデカイ。(^^;)

3ガガヘッズ「全身タイツショー」
どんどんパフォーマーに近づいてますね、ここは。

みっちー「福山雅治」
福山雅治がたむらけんじのネタをやるというもの。
オスカー所属の芸人8組の中では一番目立ってるんじゃないでしょうか、
他の7組より先にテレビ出てるし、ネタ自体がキョーレツですし。

天竺鼠 川原「一人ジェンガ」
なんか、コレを見てると笑い飯や千鳥よりも上に行けそうな気がしてならない。
歩み寄れそうな雰囲気のネタになってる2組よりも、置いてきぼり前提の方が、
むしろ何も考えずに見られるというか…、まぁ、後は本ネタの充実なんですがね…。

安藤悠美「モノマネ」
本人的に大丈夫だったんでしょうか、あの演出は…。

Jack「ジャグリング」(実況:とろサーモン村田)
大道芸では意外と少ない2回目の出演、普段はIT企業のサラリーマンという彼。
前回のまっちゃんの実況が上手い事行ってたからでしょうか、村田張り切ってます…が、
ちょっと張り切りすぎちゃうかな…物凄い邪魔だったような。

ハリウッドザコシショウ「目玉おやじ漫談」
ホントに、よくここまで何の意味もない内容を書けるんでしょうか…彼は。
これ、この番組は1分ぐらいだからまだこんな感じですけど、
長尺で4~5分見たら…多分凄い事になるだろうね…。

エハラマサヒロ「フザけた中学生」
こういうやつ、絶対にクラスに一人はいるよねぇ…。
あの、面白いと思ってる事言った後の顔が…ムカつくねぇ…。

仙堂花歩「母へ ~吉本は良い所~」
まぁ、吉本なんてそんなもんですよ。

世界のナベアツ「金魚を大声で気絶させる」
残念ながら気絶させられませんでした。

<星 飛雄馬>※相方込み


<エハラマサヒロ>
HBC/TBS「あらびき団」1月23日放送

CSで始まったゲーム番組が、初回・リピート共にこの番組の真裏なので困ってます。

<本日の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
ポリスじろう
「アメリカンジョーク」
結構色々と細かくテレビ出てるんですけどねぇ、
見るたびにネタのクオリティが下がってるのは何故でしょうか。
CXの「インパクト!」で最初に見た時は凄かったのにねぇ。

天竺鼠 川原「ナスビくんのものまね」
まぁ、ここは毎回こんな感じなんで、新たに語ることはありませんが、
やっぱり何かキャラクターを持ってる人は強いなーなんて、漠然と思ってました。

ヘッドライト 和田「ドラムあるある」
番組冒頭で"ドラム芸人"なんて紹介されてて、誰かと思ったら…アンタかい!
ネタよりも、何故彼が突然坊主頭にしたかの方が気になってるワケですよ。
M-1の敗者復活戦で見たときはちょっと戸惑いましたからねぇ…。

天津 木村「あるある詩吟 ~日常~」
木村の方が先に出ちゃったよ!まぁ、しげるとか宮戸とかが出てる状況ではキツイか。
天津を知る人からは、こーいう無難なものよりもエロ詩吟の方が凄いらしいので、
下の方にYouTubeの映像貼っておきますが…子供は見るなよー。

ATT「オリジナル3Dアクション」(実況:とろサーモン村田)
東野、意外と村田の実況を気に入っていた事が発覚。
…本人達の演技ですか?そりゃ、ここに出るぐらいですから、凄かったですよ。

夙川アトム「敏腕プロデューサーの紙芝居」
個人的には今日一番ツボに入ったのは、ここでしたね。
"F3のちゃんばー"とか"ジリサワごねた"とか、こんなもん使うヤツいるのか?(^^;)

松林菜々見「ちょっとした特技」
格闘技のラウンドガールをやってるとの事で登場。
これは…フリが効いてるわ。まぁ、最後のアレはいらなかったと思うけど。

自然隊「アニメ名場面シリーズ」
2年前に「笑っていいとも!」の金のたまごで見た以来ですが…相変わらずだねぇ。
元気玉のくだりがヒジョーに良かったです。あと、東野の言うとおり、2倍速はいらない。

仙堂花歩「母へ ~吉本は良い所~」
いつの間にか5回も出てる、元タカラジェンヌ芸人。
今回はチュートリアル徳井にまつわる話でしたが…これはキてるね。

世界のナベアツ「アホになって気持ちよくなります」
去年12月のレッドカーペットのカムバックで見せた8の倍数ネタ。
またここのカメラさん、ナベアツの撮り方分かってるなぁ…。

ジャリズム 山下「犬井ヒロシのパクリ」
…ノーコメントで。(呆)

安 穂野香「ドキドキしてるの」
まさかの3周連続登場、しかも今回は大トリ。
この番組、本気で穂野香ちゃん売り出そうとしてない?
今回はいつも以上に頭部のアップが…そこまではいらないよ。(^^;)

<天竺鼠 川原>


<天津 木村>(※エロ注意)


<世界のナベアツ>

HBC/TBS「あらびき団」1月16日放送

昨日は真裏で「世界一奇妙なクイズ」があったので、リアルタイムでは見てません。

<本日の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
兵頭有紀「キッズサイズのジーンズを履く」
トップバッターとしてのインパクトはバッチリ。だって、セクシー寄席の方ですよ。
さすがにちゃんとテレビで放送できるネタ持ってきてましたけどね。

ガリガリガリクソン「色んなものが体に吸い付く」
なんというか、外見が暑苦しいのにネタは清々しいんですよね、彼。

かさいせつこ「せっちゃんで~す」
ボケ防止の為にお笑いを始めた61歳・芸暦6年のおばちゃん。
何故、この年代の人はコレほどまでに弾ける事ができるのだろうか…。

プラスマイナス 兼光「麒麟の田村が喫茶店に入ったら」
これはもうね、彼の十八番ですから、そりゃ完成度高いでしょうよ。
…でもホントはあんな子ちゃうねんて。

仙極 かしくら「麒麟の川島のものまね」
東京吉本の方だそうで。
ものまね自体もいいんですけれども、それ以上にあのカメラワーク。
田村がいると想定している位置に何度も向けるわけですよ、カメラを。
ぶっちゃけ、アレが一番面白かったというか。(^^;)

はるな愛「あややライブ」
この音声のつながりと極端な誇張がたまらなく面白いんですよねぇ…。

ツーライス「人力クラシック」
あっという間に終わってしまいました。

ローハイズ「天使と悪魔」
本日のグラビア枠はコンビで登場、結構マジでやってて好感触。

ハリウッドザコシショウ「カミングアウト」
番組最多7回目の登場。ハゲでチビで童貞って…残念すぎるやろ。(^^;)

佐藤修悦「ガムテープで案内板を作る」
日暮里駅の案内板をガムテープのみで作る、現役の警備員さん。
ホントに、この番組はこういう人達をどこから見つけてくるんでしょうか…。

安 穂野香「おとひめ様のウインク」
いつになく張り切っている穂野香ちゃんに影響されてでしょうか、
カメラワークが異様に凝ってるのがめちゃめちゃ気になります。
…まぁ、結局最後は頭部のアップで終わりましたが。(^^;)

ジュニー・ザ・ピンボール「メタボリック漫談」
パン食べたら復活って…マンガによくある展開やんか。
で、以前受けた芸名へのクレームから「ふとっちょ★カウボーイ」改名との事。(東野命名)

ELEVEN「mariage」
ミュージシャンがトリを勤めるのって随分久しぶりな気がしますが、
この番組ってお笑いがトリだと、散らかったままで終わっちゃうからねぇ…、
こーいうので〆るとまとまりがつくというか。

<ガリガリガリクソン>


<佐藤修悦>


<ELEVEN>
HBC/TBS「あらびき団」1月9日放送

PC修理中も毎週欠かさずチェックしてますが、それはまた後でという事で、
新年一発目の「あらびき団」なわけですが…ホントに怖いわ、この番組。

<出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
鳥居みゆき「ベジタリアン」
…新年一発目のトップバッターにコイツを繰り出してくるという、
番組スタッフのアナーキーっぷりには頭が下がる思いです。
まぁ、ネタの方はいつもと同じ感じで狂ってました。

山下カズオ「オリジナル早口言葉」
なんつーか、星野卓也のネタをレム色の青い方でやった感じ。
全体的に、いい意味で大バカ野郎なのが個人的にはツボでしたが。
「近畿危機樹木希林飢饉基金」なんて、思いついてもやる勇気出ないって。

村越周司「ギャグ連発」
とうとう全国区に殴りこんできました、ケンコバの元相方。
噂には聞いてましたが、ホントに一発ギャグしかやらないんですねぇ…。

エクステンション ペレ「世の中の音全てが布袋寅泰の声だったら」
どことなく、ナベアツの「アホになります」に通じるようなバカさ加減が…。

小林智裕「ジャグリング」(実況:とろサーモン村田)

村田うぜぇ…。

森三中 黒沢かずこ「ワンマン歌謡ショー」
お笑いファンの方なら予想つくと思いますが、千手観音カズコです。
今回もMISIAの「Everything」なんですけど、どんどん崩壊していってますね…。

オリエンタリズム「ダンス」
やっぱり、この番組のスタッフは登場順の決め方からぶっ飛んでますよ。
何故これほどまでに完成された芸を黒沢の後に…。

ハリウッドザコシショウ「高橋名人漫談」
およそ2ヶ月ぶり・最多となる6回目の登場なワケですが…相変わらず荒いわ。
高橋名人だって言っておきながら、いきなり「スパルタンX」て、他社ネタですよ。
ぶっちゃけ、本ネタの16連射よりもこっちをずっと見ていたい

パンプキンズ「テニス」

…やりたい放題やん。

みっちー「福山雅治」
福山雅治小島よしおに挑戦するネタ。多分、想像できると思います。
ホント、上手い事やってますねぇ…。

安 穂野香「タンポポのマンボ」
いつも以上に軽快なリズムに乗ってます…ていうか、それ以外の説明のしようが無いです。

熊田曜子「リアルなメール」

コレって…公開愚痴ですよね。

<ハリウッドザコシショウ/パンプキンズ/みっちー>


<村越周司>

HBC/TBS「あらびき団」11月7日放送

5回目の放送となる今回でしたが…個人的にはイマイチというか、
軽いタイプの人が集中した感じがしましてねぇ…大笑いは無かったわけで。

YouTubeでこの番組をUPしてる方がいたんですが、
2回目の放送だけ、"つまらない"という理由でUPされてなかったんですよね。
今回、そのときに出ていた人がいっぱいいるから…もしかすると…ねぇ。
こうなると、きちんと毎回チェックしておかないとマズイかな。

<本日の出演者>=お笑い =音楽 =諸芸
ダ・ヴィンチ釜口「言われて傷ついた事」
この番組、確実にbase枠あるよね。しかも一人用の。
前々から強烈な顔面だとは思っていたが…まさかこれほどのものとは…。
自虐が自虐を呼ぶのか、このネタのせいで両親から応援されなくなったとか…。

都々「器用な料理人」
稲を一瞬で精米後の米にするマジック…そんだけ。
相変わらず、マジックよりも寸劇の方に力が入ってるようで…まぁ、いいんですが。

代打屋中川「木戸」
須知軍曹に続いてなのか、うめだ花月からランディーズ中川が登場。
1985年の阪神タイガース正捕手の木戸選手のモノマネ。

上原チョー「リズムコント」
小気味いいリズムで、一方的にクイズを出題するネタ。
ココまで何事にも動じないと、なんか尊敬しちゃうね。
ネタ自体はそれほどでもなかったんですが…「トゥー」は、何かイイ。
ちなみに、東京吉本です。

ハローバイバイ金成「音楽教室」
相方にどんどん差をつけられて切羽詰ってる金成ですが、
今回は「サザエさん」をカッコ良く歌っているうちに、
いつの間にかミスチルの「抱きしめたい」に変わっていたという…そういうやつ。
…なんてコメントしていいのやら。

風船太郎「風船芸」
…次、頑張ってください。

早川伸吾「ご飯を100gだけ食べる」
東国原知事のお弟子さん、つまりビートたけしの孫弟子。(しかも最初の)
400gのご飯を100gだけ食べて300gにするという芸なんですが、
一体こんな芸、どうやって会得するんですか…100gをどこで判断してるんでしょうか。

ワタルwithオカン オカン「一発ギャグ」
大阪の親子漫才師「ワタルwithオカン」のオカンが遂に全国ネットに登場。
これぞ荒削りの正しい見本のような、パワフルな一発ギャグはさすがというか。
次回は是非、息子さん連れてきてそちらの芸も見たいなと。

助川まりえ「競馬中継」
グラビアのポーズをとりながら、第41回有馬記念の実況をするというもの。
やりすぎコージー」5代目やりすぎガールだそうですが、
私は視聴できない地域なので、コレが芸能活動に生かされてるのかが判断できません。
…まぁ、確かに滑舌はとてもいいんですが。

ハリウッドザコシショウ「大仏オチ」
未だ皆勤継続中。(5回目の登場)
全てのオチが大仏というショートコント…なんですけど、どうみてもコントじゃねぇ…。
というか、これはもはや荒引きではなくて、単に芸が荒れてるだけなんじゃ…。
芸暦1~2年の人よりも、十数年やってるザコシショウの方が…ね。そんな感じしない?

リトルタートルズ「月に恋した」
ザコシショウの直後とは…ご愁傷様です。
大トリにピッタリなのは紛れもない事実ですが…周りがアレだからねぇ…。
そういえば、1stアルバムがHMVとタワーレコードで発売中だそうで。

<風船太郎>

<助川まりえ>
書いてる人
HN:
むじな伊藤
年齢:
31
性別:
男性
誕生日:
1986/02/18
職業:
牛から分泌される白濁色の液体を生産・出荷する仕事。
自己紹介:
重度のテレビっ子で、録画魔で、音楽好きで、お笑いオタクで、ヌルゲーマーで、ニコ生放送主で、浪費家で、片付けられない男で、ニセ関西弁で、ひらきこもりで、ショタコンで、腐男子で、村上夏美LOVEな、ダイスケはん似の25歳。
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